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北新建設株式会社は、道路トンネル・鉄道トンネルをはじめ、 発電所・各種地下構造物のトンネルを切り拓くトンネル施工専門会社です。

会社案内Company Info

沿革

2015年
創立65周年式典。
2013年
東京大学(宇宙線)大型低温重力波望遠鏡施設(KAGRA)
掘削月進359,4Mmの日本記録を達成。
2012年
東京大学(宇宙線)大型低温重力波望遠鏡施設(掘削その他)工事受注。
2010年
創立60周年式典。
2009年
熊野尾鷲道路逢神曽根トンネル工事にて、日本初の長孔発破6m超に成功。
2004年
核燃料サイクル機構瑞浪超深地層研究所 研究坑道掘削工事受注。
2000年
創立50周年式典。
1999年
世界初上下2層式道路トンネル、圏央道青梅トンネル 受注。
陸上トンネル世界最長 東北新幹線八甲田トンネル(市ノ渡工区)
他1工事受注。
1997年
世界最大級揚水式発電所 神奈川発電所(本体工事他)受注。
1995年
創立45周年記念出版「立坑開さく法・改訂版」刊行。
1992年
第2阪奈有料道路換気立坑受注。
1990年
大河内発電所「斜坑の北新」としての名を高める。
1985年
創立35年史記念出版。
1981年
東京渋谷区笹塚に本社ビル完成。
1980年
子会社「北新商事株式会社」設立。
1975年
創立25周年記念出版「立坑開さく法」刊行。
1972年
恵那山トンネル換気立坑、上越新幹線中山トンネル
などの受注工事によりトンネル工事に進出。
1971年
会社商号を「北新建設株式会社」に改称。
1960年
会社商号を「北新鉱発株式会社」に改称。
1956年
日本鉱業会による渡辺賞受賞。
「立坑の北新」としての名を高める。
1950年
「北新工業株式会社」設立。資本金250万円、
初年度完工高5,357万円。
坑工事技術が認められ、東北地区、九州地区にも進出。
以後、全国展開を果たし、業績も順調に伸びる。

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